スマホは、キャリアのショップやオンラインショップ、家電量販店、Apple Store、中古スマホ店、通販サイトで買えます。どこで買っても同じ機種なら中身は同じですが、事務手数料、割引、下取り、サポートが購入先ごとに違います。この記事では、各社の公式情報をもとに、購入先ごとの費用と向いている人、家電量販店で機種変更するときの注意点をまとめました。料金は、税抜で決められている端末割引の上限を除いて、すべて税込です。
※記事内の変動しやすい情報は、2026年10月24日時点で確認しています。
この記事を読んでわかること

\中古スマホで、機種代金をおさえたい方へ/
ゲオオンラインストアでは、中古のiPhoneやAndroidスマホを探せます。新品にこだわらない人は、型落ちの機種も候補に入れると選択肢が広がります。
買う前に、商品ページで状態ランク・保証・送料を確かめましょう。
※在庫・価格・保証の内容は商品ごとに異なります。中古スマホは、購入前にネットワーク利用制限とSIMロックの有無を確認してください。
スマホはどこで買う?目的別のおすすめ購入先
何を優先するかで、おすすめの購入先が変わります。費用を抑えたいならキャリアのオンラインショップか中古、相談しながら選びたいならキャリアショップか家電量販店、iPhoneをSIMフリーで買いたいならApple Storeが向いています。
| 優先したいこと | おすすめの購入先 | 理由 |
|---|---|---|
| 手数料を抑えたい | キャリアのオンラインショップ | ドコモは手数料0円、au・ソフトバンクは3,850円(店頭は4,950円) |
| 店員に相談したい | キャリアショップ・家電量販店 | その場で実機を見て、設定まで相談できる |
| iPhoneを新品で買いたい | Apple Store | SIMフリーで買え、Apple Trade Inで下取りもできる |
| 機種代金を抑えたい | 中古スマホ店 | 型落ちの機種を新品より安く選べる |
携帯会社を乗り換える予定があるなら、購入先の選び方も変わります。たとえばApple Storeのオンラインでドコモかソフトバンクに乗り換えてiPhoneを買うと20,000円割引になり、直営店のApple Storeでも、分割払いを選べばキャリア契約付きのiPhoneが8,800円割引です。今の携帯会社のまま使い続けるなら、手数料の安いオンラインショップから比べ始めるのが近道です。
出典:ドコモ公式サイト「オンラインショップで機種変更手続きをする」・au公式サイト「新規契約・機種変更の手数料」・ソフトバンク公式サイト「事務手数料」・Apple「Apple Trade In」

シムさん近くの家電量販店と、ドコモのオンラインショップで迷っています。



機種が決まっているなら、手数料がかからないドコモのオンラインショップがお得です。実物を触って選びたいなら、家電量販店で見てから決めましょう。
スマホを買える6つの場所とメリット・デメリット
スマホを買える場所は大きく6つあります。それぞれのメリットとデメリットを表にまとめました。
| 購入先 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| キャリアショップ | スタッフに相談でき、プラン変更も一緒にできる | 手数料4,950円。来店予約や待ち時間がある |
| キャリアのオンラインショップ | 手数料が安い(ドコモは無料)。24時間申し込める | 自分で設定する必要がある |
| 家電量販店 | 複数の携帯会社を一度に比べられる | 手数料は店頭と同じ4,950円 |
| Apple Store | SIMフリーで買える。下取りや金利0%の分割がある | Apple製品だけで、Androidスマホは買えない |
| 中古スマホ店 | 新品より安い。型落ちの機種も選べる | バッテリーの状態や利用制限の確認が必要 |
| 通販サイト・フリマアプリ | セールで安くなることがある | 個人間の取引は保証がない場合がある |
キャリアショップ・オンラインショップ
今の携帯会社のまま機種変更するなら、キャリアのショップかオンラインショップで買うのが基本です。ドコモの場合、店頭では本人確認書類と今使っている携帯電話・ドコモUIMカードを持って手続きし、オンラインショップならdアカウントでログインして機種・受け取り方法・料金プラン・支払い方法を選ぶだけで申し込めます。
Apple Store・中古スマホ店
iPhoneを携帯会社と切り離して買いたい人はApple Store、機種代金をできるだけ抑えたい人は中古スマホ店が候補です。Apple Storeは下取りと分割払いが充実していて、中古スマホ店は型落ちの機種を安く選べます。くわしくは、このあとの見出しで解説します。



ネットで買うと、設定が難しそうで不安です。



設定に自信がなければ、キャリアショップか家電量販店で相談しながら買うと安心です。そのぶん店頭の手数料がかかることは覚えておきましょう。
機種変更の手数料は店頭とオンラインで違う
ドコモ・au・ソフトバンクの機種変更では、店頭(ショップ・家電量販店)で手続きすると、どの会社も手数料4,950円がかかります。オンラインショップなら、ドコモは無料、auとソフトバンクは3,850円です。ドコモはドコモショップや量販店での手続き、auはau自身が運営するウェブサイトやアプリ以外での手続き、ソフトバンクはソフトバンクショップやソフトバンク取扱店での店頭の手続きを4,950円と案内しています。


| 携帯会社 | 店頭(ショップ・家電量販店) | オンラインショップ |
|---|---|---|
| ドコモ | 4,950円 | 無料 |
| au | 4,950円 | 3,850円 |
| ソフトバンク | 4,950円 | 3,850円 |
出典:ドコモ公式サイト「ドコモショップ・量販店で機種変更手続きをする」・au公式サイト「新規契約・機種変更の手数料はいつ請求されますか?」・au公式サイト「契約」・ソフトバンク公式サイト「事務手数料」・ソフトバンク公式サイト「ソフトバンクショップやソフトバンク取扱店で機種変更する際に必要な持ちもの」
ソフトバンクは、オンラインで端末を買わずにSIMだけ機種変更する場合、eSIMなら手数料無料、SIMカードなら1,100円です。手数料は、どの会社も翌月以降の料金と一緒に請求されます。
ポイント
同じ機種を同じ値段で買うなら、オンラインショップで手続きするだけで1,100円〜4,950円安くなります。



ドコモで機種変更します。オンラインと店頭で、いくら違いますか?



ドコモは店頭だと4,950円、オンラインショップなら無料なので、4,950円の差になります。
機種変更の流れ|店頭とオンラインの手順
ここでは、ドコモを例に店頭とオンラインショップの機種変更の流れを紹介します。au・ソフトバンクも、店頭は来店して申し込み、オンラインはログインして機種とプランを選ぶ流れは同じです。
店頭(ドコモショップ・家電量販店)の流れ
- 事前準備:本人確認書類と、今使っている携帯電話・ドコモUIMカード(またはeSIM)を用意し、データをバックアップする
- 商品選択と購入手続き:店頭の機種やオプション品を選び、料金プランの変更があれば一緒に申し込む
- 内容確認と商品受取り:スタッフと申し込み内容を確認し、新しい機種を受け取る
契約者本人以外が来店するときは、持ち物が増えます。
| 来店する人 | 持っていくもの |
|---|---|
| 契約者本人 | 本人確認書類 |
| 代理人 | 契約者本人の本人確認書類+委任状+代理人の本人確認書類 |
| 家族 | 契約者本人の本人確認書類+委任状+来店者の本人確認書類+家族であることを確認できる書類(同じ住所なら不要) |
出典:ドコモ公式サイト「ドコモショップ・量販店で機種変更手続きをする」
オンラインショップの流れ
- 機種変更する回線のdアカウントかネット暗証番号でログインする
- 機種を選ぶ
- 受け取り方法を選ぶ(ドコモショップでの受け取りは現在一時停止中)
- 料金プランを選ぶ
- 支払い方法を選んで申し込む(最短2日で届く)


ドコモが案内している、機種変更のあとも引き続き使える主なサービスは、spモード、留守番電話サービス、キャッチホン、転送でんわサービス、迷惑電話ストップサービス、WORLD CALL、WORLD WING、クイックナンバー、ハーティ割引、通話料いっかつ割引、包括回線割引、料金明細サービス、eビリング、一定額到達通知サービス、メロディコール、d払いです。機種変更後の料金プランや機種によっては、これらでも引き継げない場合があります。また、ドコモの「ベーシックコース」で買った機種を約束の利用期間の前に買い替えると、ベーシックコース解除料(660円×残りの月数)がかかります。



店に行けないので、娘に代わりに行ってもらうことはできますか?



家族が代わりに行く場合は、あなたの本人確認書類と委任状、娘さんの本人確認書類が必要です。住所が違うときは、家族だとわかる書類も持っていってもらいましょう。
家電量販店で機種変更するときのポイント
家電量販店のスマホ売り場では、ドコモ・au・ソフトバンクの機種変更や乗り換えを1か所で受け付けています。iPhoneとAndroid、メーカーの違う機種を並べて見比べられるのが強みですが、手数料はキャリアショップと同じ店頭扱いです。
- 手数料:ドコモ・au・ソフトバンクとも店頭と同じ4,950円
- 持ち物:ドコモは本人確認書類と今使っている携帯電話・ドコモUIMカード(またはeSIM)、ソフトバンクは本人確認書類と今使っている携帯電話・USIMカード
- 値引き:回線契約とセットの端末割引は、電気通信事業法施行規則で原則4万円(税抜)までに決められている
- 受け付けない手続き:ドコモでは、今の携帯電話やドコモUIMカード(またはeSIM)を持っていけない場合、量販店では手続きできず、ドコモショップかd gardenでの手続きになる
2023年12月27日からは、通信契約とセットで端末を割り引く金額の上限が原則4万円(4万円〜8万円の端末は価格の50%、4万円以下の端末は2万円)になりました。これらの金額は税抜で、割引額も税抜の金額で計算します。家電量販店の店頭で「端末だけ」を割り引く「白ロム割」も、通信契約とセットなら上限に含まれます。改正の内容と施行日は総務省の改正の概要資料(2023年11月)、税抜で計算することは総務省の運用ガイドラインに書かれています。
ポイント
家電量販店では、同じ機種を複数の携帯会社で比べられます。手数料は店頭と同じなので、機種が決まっている人はオンラインショップと費用を比べてから選びましょう。



家電量販店のほうが、キャリアショップより安く買えますか?



手数料はどちらも4,950円で、セット契約の割引には同じ上限があります。複数の会社を一度に比べたいときに、家電量販店が便利です。
iPhoneをApple Storeで買うメリット
Apple Storeでは、携帯会社と契約しないSIMフリーのiPhoneを買えます。ただし、iPhone 16以外の機種は物理的なSIMカードに対応していないeSIM専用で、使うにはeSIMに対応した携帯会社の料金プランが必要です。価格は次のとおりです。
| 機種 | Apple Storeの価格 | 分割払い(金利0%) |
|---|---|---|
| iPhone Duo | 364,800円から | 36回払い 月10,133円から |
| iPhone 18 Pro・18 Pro Max | 219,800円から | 36回払い 月6,105円から |
| iPhone Air | 189,800円から | 36回払い 月5,272円から |
| iPhone 17 | 159,800円から | 36回払い 月4,438円から |
| iPhone 17e | 124,800円から | 24回払い 月5,200円から |
| iPhone 16 | 139,800円から | 24回払い 月5,825円から |
出典:Apple「iPhoneを購入」(分割払いはペイディあと払いプランApple専用。金利0%は口座振替・銀行振込の場合)
金利0%の分割払いは、ペイディあと払いプランApple専用のアカウントで支払う方法で、Paidy合同会社の承認が必要です。iPhone Duo・iPhone 18 Pro・18 Pro Max・iPhone 17・iPhone Airを36回払いで買った場合は、24か月目に元のiPhoneを下取りに出して対象の新しいiPhoneを買うと、残りの支払いが不要になる買い替えオプションもあります。利用するには、ペイディあと払いプランApple専用のアカウントが健全な状態であること、元のiPhoneが物理的にも機能的にも良好な状態であること、Appleが決めた条件に沿って対象店舗で買うことが条件です。
今のiPhoneはApple Trade Inで下取りに出せます。新しいiPhoneが5,000円〜172,000円割引になり、最大の下取り額はiPhone 17 Pro Maxで172,000円、iPhone 17 Proで141,000円です。下取りはオンラインでもApple Storeでもでき、オンラインの場合は下取り額を確かめて新しいiPhoneを注文したあと、確認メールの案内に沿って宅配で送ります。下取り額をApple Gift Cardで受け取ることもできます。オンラインで下取りを申し込んだ場合は、新しいデバイスを受け取ってから14日以内に、下取りに出すデバイスがAppleのパートナー会社に届く必要があります。
Apple Storeでは、キャリア契約付きのiPhoneも買えます。オンラインでは機種変更と新規契約が8,800円割引、ドコモかソフトバンクへの乗り換えが20,000円割引です。直営店のApple Storeでは機種変更・新規契約・乗り換えとも8,800円割引で、分割払いを選んだ場合だけ使えます。対象の携帯会社は、オンラインはドコモとソフトバンク、直営店はau・ドコモ・ソフトバンクで、SIMフリーのiPhoneは対象外です。オンラインで買って回線を開通しなかった場合も、割引の対象外になります(Apple「iPhone – 通信キャリアを選べる購入方法」)。





Apple StoreでiPhoneを買って、今の携帯会社のSIMを入れても使えますか?



使えますが、iPhone 16以外はeSIM専用です。今SIMカードを使っているなら、eSIMに対応した料金プランかを確かめてから買いましょう。
中古スマホを買うときの注意点
中古スマホ店では、型落ちの機種を新品より安く買えます。ただ、前の持ち主の使い方によって状態が違うので、買う前に次の点を確かめましょう。
| 確認すること | 確認のしかた |
|---|---|
| ネットワーク利用制限 | IMEI(製造番号)15桁を携帯会社の確認サイトに入力する |
| SIMロック | 今の携帯会社のSIMが使えるか、商品ページで確認する |
| バッテリーの状態 | 商品ページの状態ランクや説明を見る |
| 保証 | 購入後に不具合があったときの保証期間を確認する |
IMEIは、端末の設定メニューの機種情報で確認できます。機種によっては本体の刻印や、電池パックを外したところのシールにも書かれています。
ネットワーク利用制限は、販売店での盗難や詐欺で不正に手に入れられた端末、代金が払われていない端末、本人確認書類の偽造や虚偽の申告で契約された端末、交換用携帯電話機お届けサービスで回収された端末にかかる制限です。中古の端末や譲ってもらった端末でも、契約や入手の方法にかかわらず制限されている可能性があります。auの場合、au公式サイト「ネットワーク利用制限携帯電話機について」でIMEIを入力すると確認でき、表示されるのは確認した日の前日時点の登録状況です。





中古のスマホは、すぐ壊れないか心配です。



買う前に状態ランクと保証の期間を確かめ、ネットワーク利用制限もIMEIで確認しておきましょう。不安なら、保証のある中古スマホ店で選ぶのがおすすめです。
どこで買っても気をつけたいこと
- 返却プログラム:ドコモのいつでもカエドキプログラムは、残価設定型24回払いで買った機種を23か月目までに返すと24回目の支払いが不要になる。返さない場合は24回目も払う
- 下取り:ドコモの下取りプログラムは最大116,000円相当、Apple Trade Inは最大172,000円割引。機種と状態で金額が変わる
- 80歳以上の来店:ドコモは、80歳以上の人に家族と一緒の来店をお願いしている。1人で来店すると、店頭から家族に電話をする場合がある
- SIMの再発行:ソフトバンクは、店頭でSIMカードやeSIMの再発行が必要な場合4,950円、オンラインでのeSIM再発行は無料
- データの引き継ぎ:機種によっては事前のバックアップが必要。手続きの前に済ませておく
下取りの金額を比べる
| 下取り先 | 割引の最大額 | 受け取り方 |
|---|---|---|
| ドコモの下取りプログラム | 最大116,000円相当 | 機種代金から割引 |
| Apple Trade In(iPhone 17 Pro Max) | 最大172,000円 | 新しいiPhoneの代金から割引、またはApple Gift Card |
| Apple Trade In(iPhone 17 Pro) | 最大141,000円 | 同上 |
| Apple Trade In(iPhone Air・iPhone 17) | 最大101,000円 | 同上 |
出典:ドコモ公式サイト・Apple「Apple Trade In」(下取り額は機種と状態で変わる。Apple Trade Inは18歳以上が対象で、有効な身分証明書が必要)
返却プログラムの考え方
返却プログラムは、毎月の支払いを抑えられる代わりに、決められた時期に端末を返すことが前提です。長く同じスマホを使いたい人は、一括払いか、返却しない分割払いを選びましょう。プログラムの条件はドコモ公式サイトの機種変更のページにまとめられています。



返却プログラムは、使ったほうがお得ですか?



ドコモのいつでもカエドキプログラムなら、23か月目までに返して新しい機種に替えたい人に向いています。長く同じスマホを使いたい人は、一括払いか返却しない分割払いのほうが合います。
スマホの購入先でよくある質問
スマホを一番安く買えるのはどこ?
同じ機種なら、手数料がかからないキャリアのオンラインショップ(ドコモ)か、型落ちを選べる中古スマホ店が費用を抑えやすい購入先です。
家電量販店とキャリアショップで手数料は違う?
ドコモ・au・ソフトバンクとも、家電量販店もキャリアショップも同じ店頭扱いで4,950円です。
Apple Storeで買ったiPhoneは、どの携帯会社でも使える?
Apple StoreのSIMフリーiPhoneは、携帯会社と契約せずに買えるiPhoneで、eSIMに対応した携帯会社の回線で使えます。iPhone Duo・iPhone 18 Pro・18 Pro Max・iPhone Air・iPhone 17・iPhone 17eは物理的なSIMカードに対応していないeSIM専用です。SIMカードとeSIMの両方を使えるのは、iPhone 16(nano-SIMとeSIM)だけです。
中古スマホを買うとき、何を確認すればいい?
ネットワーク利用制限、SIMロック、バッテリーの状態、保証の4つです。ネットワーク利用制限はIMEI 15桁で確認できます。
まとめ|手数料・割引・サポートで購入先を選ぶ
- スマホは、キャリアショップ・オンラインショップ・家電量販店・Apple Store・中古スマホ店・通販サイトで買える
- 機種変更の手数料は、店頭なら3社とも4,950円
- オンラインショップなら、ドコモは無料、auとソフトバンクは3,850円
- 家電量販店は複数の会社を比べられるが、手数料は店頭と同じ
- 通信契約とセットの端末割引は、原則4万円(税抜)が上限
- Apple StoreはSIMフリーで買え、Apple Trade Inで最大172,000円割引
- 中古スマホは安いが、ネットワーク利用制限・SIMロック・バッテリー・保証を確認する
- 返却プログラムは、決められた時期に返すことが前提
まずは、今の携帯会社のまま機種変更するか、iPhoneを新品で買うか、中古で費用を抑えるかを決めましょう。機種が決まっているならオンラインショップ、相談したいならキャリアショップか家電量販店、費用を抑えたいなら中古スマホ店を選ぶと、損をしにくくなります。










